筆おろし前編

前回のリベンジをすべく、同じいわきのデリヘル店で同じ女の子を呼びました。
あの時は本当に悔しい思いをしたので、今回こそは存分にデリヘルを味わって帰りたいと思います。
最低でも女の子の手の中でイってみたいですね。口の中なども興味があります。
私の初体験が彼女だって事は、女の子も分かっているので、今回もエスコートしてくれるという事でした。

まずは前回同様、料金を支払い、私の着ている洋服を一枚一枚脱がせてもらいました。
一枚脱がされるごとに緊張感が増していきます。次第に緊張のあまり震えてきた私を、優しくキスをして和ませてくれました。
そのままシャワールームへ連れて行かれると、彼女からイソジンのような黒い液体を渡され、うがいをするように促されました。
2、3度うがいをしていると、彼女は気づかないうちにイソジンのようなものを口に含み、そのままフェラチオをしてくれました。
フェラチオも初めてだったのですが、あまりにも気持ちよくて、しっかり立っていられないほどです。
特にチンチンの先っぽが彼女の喉の奥に当たる時が想像を絶する気持ちよさでした。こんなに奥深くまで入るんだね〜なんて会話をしながら。事は進みました。

かなり射精を我慢しつつもシャワールームを後にすると、今度はベッドに連れて行かれました。
恋人気分を味わいたかったので、ホテルの備え付けのパジャマに着替えて一緒に仲良く布団に入りました。
最初はくだらないことを喋っていたんですが、次第にエロい話になり、話の流れで思わずキスしてしまいました。それに応えるかのように、彼女は私の上に乗り、首筋など性感帯をくまなく舐めてきます。

デリヘルという言葉を知ったのは3年前です。
いわきという恵まれた地に住んでいながら、なんでもっと早く利用しなかったんだろうと、自分を責めました。
いわきにこんなに素晴らしい世界があったとは想像もつきませんでした。
友達が少ないのと、その中でも真面目な友達しかいないため、なかなか風俗の会話にもならなかったのが風俗に行きそびれた原因でしょうか。
せっかくなのでこの場で言いますが、デリヘルは若いうちから一度でも経験しておいた方が良いと思います。

次に私はあそこを舐めてみたいと思い、女の子の股を開きました。
すると、初めて見る光景で面食らってしまい、おどおどしていると、女の子がお尻の穴ともう一つの穴の違いを丁寧に教えてくれました。
クリトリスも皮を剥いて、どうされると気持ちが良いかなど、事細かに教えてくれました。
私はそんな説明をされているにもかかわらず、不謹慎にも溜まった精子をはやく放出したくてたまりませんでした。
いつ放出してもおかしくない状況で、この我慢している時もなかなか良い時間だなと思います。
焦らしっていうやつでしょうか。悶々とした時間をしばらく続けてみるこにしました。

後編に続きます。

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