いわきの奥さん その2

前回の続きです。
見た目も性格もエロ全開の奥様は、自分でも相当エロいと豪語していたので、内容はかなり楽しみにしていました。
いわきのデリヘルもこ慣れて来たもので、ホテル到着〜電話〜女の子が来る〜の流れは順調に進みます。
最近では、事前に女の子の為に缶コーヒーやちょっとしたお菓子のお土産なんかも準備するようになりました。
これって結構重要な事で、あるのとないのでは、女の子の態度がかなり違います。

さて、早速例の人妻にボディータッチしようと思い、上着の上から胸を揉んでみました。
年齢に似合わずハリがあり、揉み心地は最高でした。ブラのホックを外し乳首を直接触れると、えもいわれぬため息が漏れます。
そのため息は本当にセクシーで、一気に興奮状態になりました。
人妻は、私にキスをし、うなじから耳へと愛撫して来ます。耳に近づくにつれて、湿った息遣いが大きくなり、とうとう人妻の舌が、私の耳の穴に入って来ました。

我慢の限界に達した私は、下着を剥ぎ取り、乳首をベロベロとなめ回しました。
大きな乳輪を丁寧に舐めると、先ほどよりも大きなエロい声が部屋に響き渡りました。
いわきのラブホは大きな部屋というのは珍しいのですが、一つだけ大部屋があり、今回はその部屋に女の子を呼んでいます。
ここの部屋は雰囲気も良くて何度デリヘルで使ったか覚えていないほど利用しています。もはや常連ですね!

人は年齢を重ねると体が思うように動かなくなってくるものです。いろんな体位を要求しても、めんどくさがってしてくれないことが多いのですが、この人妻は例外でした。
むしろ、自ら進んで、色々な体位で求めてきます。
騎乗位になってもガンガン腰を振ってきました。やっている時の表情もかなりエロいです。
私はそれに応えるべく、同じタイミングで腰を動かしました。

最後は、以前約束していたように、顔射でフィニッシュになりました。

今までスタンダードなデリヘルばかり好んで行っていましたが、人妻店も悪くないなと実感しました。
若い子と違って、常識もありますし、大胆になれば若い子にはできないエロい事もできます。
スタンダードなデリヘルの場合、本当に事務的な流れになってしまいがちですが、「人妻」という前提があると、その女性の背景もいろいろ想像してみたり、興奮度が上がるのだと思います。
嘘でもいいのでそういう設定に思い込むというのも大事だと思います。
夫にバレないように他県からここ、いわきに来て、旦那がいるにもかかわらず昼間からこんなエロい事をして悶えていると想像すると誰でも興奮してきますよね?
デリヘルの仕事が終わって、家に帰って旦那の前では平然としているのかぁ〜とか。
そういう事って大事だと思うんです。

サービスを受けている側も想像力をちょっと高めると、デリヘルも一段階楽しめると思いますので実践してみてはいかがでしょうか?

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